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インターンシップのごほうび

最近の大学生は、当たり前のように「インターンシップ」を経験するそうです。
ひと夏で2,3社とか、中には長期でバイトのように働いて、そのまま就職してしまう人もいるとか。
※インターンシップ・・・学生が在学中に自らの専攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと。

社会人3年目の夏、私は大学2年生の女の子のインターンシップの受け入れを担当しました。
その彼女とは細々と連絡をし続けていたのですが、金曜日久々に会いました。
飲むのは2年半ぶり、街中でばったり会ってから2年弱ぶりくらい。

六本木ヒルズのアジアンダイニングでふかふかのソファとクッションに沈みながら3時間しゃべり通しでした。

当然、年の差は縮まないのですが、最初は社会人と学生だったのが、今は社会人同士。
もともとしっかりした子だったけど、ほんとにすてきなオトナになっていて感動しました。

インターンシップというのは、結構受け入れる側の負担は大きいです。
決められた期間の中で(あのときは2週間でした)、まとまった「何か」が得られるようにアレンジメントしたり。
雑用だけで終わらせないようにしないといけないけど、部分的にでも重要な仕事をしてもらうには、多少教える必要があるし。
ある2週間を切り取った中では、そんなにドラマチックな山があるとは限らないけど、「何かだらだら地道なものなのねえ」とも思われたくないし。
こういう噂って、今の学生はどんどんネットで共有しちゃうしなあなどと思ってやってました。
人事がイメージアップや同業他社を意識してやることにしたのはいいけど、現場はいっぱいいっぱいなのにー!ってギャップが激しかったりするケースも多いみたいですね。

私の場合は、確かに大変だったけど、彼女はみるみる吸収してくれて、私もとても勉強になったし、やりがいもあって、後半は業務的にも助かってお別れするのが悲しかったほど・・・。
そして、数年たって、会社も仕事の内容も年齢も違っても、こうやってまた会えるような不思議な関係式が続いているのです。
あらためて、やってよかったな。

でも、たぶん今の日本のインターンシップって、多くは「本物」ではないと思うし、
これからもっと学生のうちから「働く」ことを考えていく時代になれば変わっていくことでしょう。

思い切った会社だと、学生を営業に同行させて得意先とも直接やりとりさせる・・・とかあるらしいのですが、私の場合は上司にかけあってもダメでした。
まあ、これはうちの会社が悪いだけではなく、まだまだ日本では得意先も「学生なんか連れてきて!」って言われちゃうからだと思うんですけどね。
(ただ、これからは個人情報保護の観点から受け入れに難色を示す会社や部署が増えてくるように思います・・・。残念ですが、わからなくもない)

数年前に大学2年からインターンシップをしようという心がけがあった彼女は、大学4年間の他の場面でも豊富な経験をしてきたのだと思いますが、こうやって慕ってくれているのを見ると、私との2週間でも何か得るものがあったのかなあ・・・とちょっと自己満足して帰ってきました。
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by montblanc1201 | 2005-02-28 13:01 | 随筆

「カファレル」って知ってますか?

バレンタインデーから10日たってしまいましたが。

最近やたらめったらチョコレートを配る習慣が落ち着いてきてますね。
その分チョコレートの単価が高くなっているようです。
あと「自分用」「母親用」とか買ってる人も多い気がします。

ここ2、3年、バレンタインのコーナーでイタリアの「カファレル」というチョコレートをよく見かけるようになりました。
キノコのケースやてんとう虫のポーチに入ったものを見かけたという人もいるかもしれません。
イタリアでは老舗のようなのですが、私は結婚準備のときにこのメーカーを知りました。

パーティで配る「引き菓子」をどうしようか・・・とすごく悩んでいて、
新婚旅行はイタリアに行くことに決めていたのでイタリアにちなんだものをとネット検索していて知ったのです。
輸入代理店が神戸にあるらしく、WEBでいろんな種類を1個単位でオーダーできるようになっていたので、一通り買ってみました。
ものすごくおいしくて、包みや形状もかわいらしく、いっぺんにファンになってしまいました。

結局、このときは大事な引き菓子ということで通販で大丈夫かと念には念を入れたのと、
チョコレートは人によっては甘すぎて苦手な人もいるかなあと考えて(万人に喜ばれるというのは何を選んでも難しいですけど)、他のお菓子にしたのでした。

でもあの頃の大変だけど充実していた日々を思い出しますし、新婚旅行先のヴェネツィアでは大箱入りの「ジャンドゥーヤ(カファレルの看板商品)」を「安い!」と買ってきたりもしたので、売場ではつい足を止めてしまいます。
というわけで、今年の自分用チョコレートはカファレルでした・・・。
b0009553_6274150.jpg


カファレルチョコレート公式ウェブサイト
久々に見たらかなり大きなサイトになってました。
東京で通年買えるお店も新宿高島屋などいくつかあるようです。
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by montblanc1201 | 2005-02-24 06:31 | おかし

ミュシャ展(東京都美術館)

b0009553_175788.jpg日曜日、後輩のAちゃんと前々から約束していた、「ミュシャ展」に行ってまいりました。
何やら評判が高く、土日はそうとう混むという噂だったので、9時の開室に間に合うよう待ち合わせ。
出勤時刻とほとんど同じでしたが、なぜ用事が違うとこんなに体が軽くでかけられるのだろう・・・。

早く行ったおかげで、ストレスなく自分のペースで見られる混み具合。
240点をなんと3時間40分かけて鑑賞したのでした。自分たちもそんなに時間が経過しているとは思わずびっくりしたのですが。

さて、BLOGなどでも大満足との声が高い企画展でしたが、ミュシャ初心者の私もいろんな点で満足でした。

まず、「眼福だったなあ」という素直な感想。
「ミュシャ」と聞いて人々がイメージするあの様式で描かれた装飾パネルやポスターが多数出品されていて、有名どころはほとんど揃っていました。
ポスターなので大きさもあって(真ん中で紙が接いでありました)、すごい迫力。
だから、多くの人がまずは期待する内容に応えていたと思います。

ちなみに、何となく私が「ミュシャいいなあ」と思っていたのは、画面の中の「枠」を意識していて、その中にバランスよくパーツをくみこみ、文字を配し、情報量が目くるめくほどいっぱい!という彼の様式が自分に合うからかもなあということにも気付きました。
何か、お弁当箱みたいなんですよねぇ。
私がつくる企画書(を引き合いに出すのもおこがましいですが)も、そういうのが好みです。
ただし、デザインや色のセンスには自信がないし、緩急がついてないのは企画書としては問題だと思うので、自慢できたことではありません。

あとは、商業デザインをたくさん見られたのがおもしろかった。
ミュシャの名を一日でパリ中に知らしめたのは、偶然が重なって受けることになった「ジスモンダ」という舞台のポスターだというのは有名らしいですが、そのあとからものすごい数のお仕事をこなしているのです。
印刷会社とのパイプも太かったみたいです(印刷会社のカレンダーやポスターなどもありました)。
仕事がとても速かったそうで、きっと印刷会社の営業も助かったことでしょう。
「ジスモンダ」も1週間でポスターを仕上げて街中に貼らなくちゃ・・・みたいな状況だったらしいです。

「・・・昔から印刷会社とはそのような仕事体質なんだね(T_T)」
「そうみたいですね。あ、ちょっと版ずれしてますねΨ(`▽´)Ψ」
あなたたちもしや印刷会社社員ですか?というような会話を後輩と展開しておりました。

一時期は「ミュシャが流行をつくる」と言われ、パリ万博でもひっぱりだこだったようなのですが、
商業画家であることが、だんだん自分の目指す方向と違っていることに悩むようになった・・・というのが私のツボを押しました。
何となく、心情として生前から評価され、生計を立てることができた人は良かったんじゃないなあと思ってしまうのですが、やはりそんな単純なものではないらしい。
企画展に有名どころがほとんど揃ってしまうことからもわかるように、ポスターは複製がじゃんじゃん可能なものです。
こうやって保存されていたものはレアで、ほとんどは掲載期間が過ぎれば廃棄。お菓子のパッケージもそう。
確かに、完成品のポスターはすばらしいけど、その隣に展示されている肉筆の「下絵」のほうがエネルギーがこもっているような気がしました。

やっかみもあってけっこう蔑まれたりもしたみたいだし、
仕事だと書きたいものが選べなかったり、彼のセンス的には受け入れがたいオーダーものまなくちゃいけなかったり、不本意な修正も受けざるを得なかったり・・・なんか、すごくリアルに想像できるんですけど。

そのような気持ちと、長期間支配されつづけている自分のふるさと(彼は今で言うチェコの出身)への想いがかさなって、超大連作「スラブ叙事詩」を描くというライフワークへとつながっていった・・・というのがよぉくわかる展示でした。

「日記のように」撮っていたという写真もたくさん展示されていて、友人ゴーギャンとおちゃらけて撮ったものや家族との海水浴といった90年前の巨匠が近く感じさせられるようなものもあり、一つ一つがおもしろかったです。

・・・というように、いろんなところに感じ入る展示会でしたが、
会期末にはきっとすごいことになっちゃうと思いますので、お早めに!


「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展」ホームページ
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by montblanc1201 | 2005-02-22 01:09 | ART

姉の境地。

b0009553_1435885.jpg
土曜日は、イトコの結婚式でした。

イトコとの近さというのは人によってかなりまちまちだと思うのですが、
彼女は私の2歳下で、兄弟構成が私と同じく弟を持っていたし、
家も近かったので小さいときは毎週末4人で遊び、夏には旅行に出かけ・・・と兄弟同然のように過ごしてきました。
考えてみれば、私が本当に小さい頃から知っている人がケッコンするというのは初めての経験なのでした。

場所はお台場のTFT(新人研修をしたところだ・・・)のお隣にいつの間にかできていたウェディングハウス。
今もこだわりのポイントは「貸切」らしい。これは、きっと今後より当たり前となっていくんだろうなあ。

花嫁さんはほんとに美しく、もうほとんど姉気分で挙式では入場のドアが開く前から涙腺ゆるんでました。
3年前を思い出して花嫁さんの気持ちにも添ってしまったし、
私にとっては第二の両親のような花嫁の両親の気持ちを思っても泣けるし、
花嫁の弟が歌をプレゼントしたときも「おおきくなったなあ」と感動したし。

その花嫁の弟が、うちの相方を慕ってくれていて、ひそかに私はうれしいのですが、
きっとこれからは彼女のだんなさんとなった人も一緒になって仲良くしていくんだろうなあと思うととってもうれしいです。

末永くお幸せに★
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by montblanc1201 | 2005-02-21 01:45 | 随筆

激辛MOS

食べ物の話が続く・・・。

今、モスバーガーで期間限定発売している、「ハバネロフォカッチャ」。
ほんとにほんとに激辛だという噂を聞きつけて、食べてみました。
私は、「コレは辛すぎて食べれません」と辛いことを理由に食べ物を残したことはないくらい辛いものに強いのです。
だから、そんな話を聞けば食べずにはいられません。
ただ、度を過ぎて辛いものは、食べられても楽しい食事にはならないので、相方と半分にしました。

b0009553_544327.jpgで、ハバネロフォカッチャはこんなです。巨大激辛シールが不気味です。
唐辛子の王様のような「ハバネロ」をふんだんに使っているし、はさまったフランクフルトは中に熱がこもっているので、それと混ざるともはや口が「痛い」という感じでした。
ソース自体は甘辛いようなのですが。

おいしいけど、女の子は一回の食事にはサンド類は1個だと思うので、その1個がこれだときついかもなー。
それと、これを食べるのは問題なかったけど、ホットコーヒーを飲むと口が痛くてしかたなかったです・・・。
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by montblanc1201 | 2005-02-19 05:43 | 随筆

オーブン稼動。

b0009553_0332792.jpg我が家のオーブン電子レンジは、ここ1年半ばかりもっぱら電子レンジの機能しか使っていなかったのですが、
日曜日、ひっさびさに焼き菓子を作ったのでオーブン機能のお出ましとなりました。

リハビリのように超簡単な混ぜて焼くだけのような紅茶パウンドケーキでしたが、やっぱり手作りはいいですねー。
月一回は作っていきたいものですが・・・。
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by montblanc1201 | 2005-02-17 00:34 | おかし

日本のジュエリー100年(東京都庭園美術館)

昼間に携帯から投稿したように、本日東京都庭園美術館に行ってきました。

b0009553_0522476.jpg現在の企画展は「日本のジュエリー100年」
もともとキラキラしたものが好き、細工されたものが好き、幕末から高度成長期くらいの風俗が好き(学術的ではなく、眺めるだけだけど)なので、この企画自体かなり魅力的なのですが、さらに庭園美術館で展示するとどうなるのか・・・というのに興味がとてもあるのです。

建物自体が美術館のように美しくて雰囲気のあるところなので、
ここで展示することがあらたな意味を持つような気がします。

第二次世界大戦中に金属や贅沢品はほとんど接収されてしまったため、それより前の日本のジュエリーについては記録も実物もあまり残っていないそうです。
展示されているものは、おそらく個人や宝石メーカーがひそかに隠しもって、持ちこたえたものなのだろうと思います。
近代のジュエリーは西欧の影響で作られるようになったものだそうですが、用途はかんざしや帯留めといった日本的なものであったり、モチーフが日本らしいものだったり(万国博覧会に出品されたりして海外でも注目されたそうです)したのがおもしろかったです。
ただ、バッタやムカデをかたどった帯留めや豆をモチーフにしたブローチなんかはちょっと理解できなかったけど・・・。

また、実物だけでなく図案や宝飾品を身につけている様子がわかる絵画も展示されていて、「作る人」「使う人」の存在を近くに感じさせる展示になっていたと思います。

最後は前回来たときと同様、併設のカフェでごはんを食べ、この美術館をあとにしたのでした。
まだ来年度の企画展については発表されていませんが、きっと半年とあけずに訪れると思います。
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by montblanc1201 | 2005-02-16 00:55 | ART

メモリアル休暇取得中

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何のメモリアルでもないですが取得中です。
大好きな東京都庭園美術館に来ました。

すいてます。
平日だなぁ...。
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by montblanc1201 | 2005-02-15 12:29 | ART

自宅より徒歩10分。

府中に引っ越したというと、これを理由にうらやましがられることがあります。
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東京競馬場です。

ほんとに家から近いのです。マンションの屋上からコースの一部が見えるくらいに。

3連休の初日に日帰りスノボへ行き、翌日は文字通り爆睡(お昼時の2時間以外は全て寝ていました・・・。年ですか?)、このままうだうだ3連休が終わるのか?と相方が悲しいようなので、日曜はがんばって9時過ぎに起きて支度して、行ってみました。

寝すぎて頭ががんがん痛い。
果物の下になっていた部分がすこし傷んでしまうように、私の脳みそもそうなっちゃったんじゃないかと思います・・・。

さて、競馬場は会社のあとに大井競馬場で「東京City競馬」したことはありますが、こっちははじめて。
この手のギャンブルは、学生時代開催日の交通機関の雰囲気が怖かった思い出もあって毛嫌いしていたのですが、競馬場自体はイメージしているよりもキレイだし、女性も多いし、馬はかっこいいし、行ってみるとそう悪くないと思う女性は多いと思います。

確かにタバコの煙は蔓延してるし(一応分煙ですが・・・喫煙できる場所は多いです)、新聞紙をしいて床に座って真剣そうな顔をしている、生活かけてる?って感じのおじちゃんもたくさんいますが、施設が広くてキレイなので、いろんな人が共存できるような空間。

地下を通って馬場内へ行くと、空が広くて、南側にはビール工場が見え(「中央フリーウェイ」の世界ですね)、北側にはスタンドがそびえ、コースもほぼ見渡せて、すごく気持ちいいです。

それと、ここに入っている「吉野家」ではいつでも牛丼が食べられます。大盛限定で、かつ割高ですが、契約上の問題らしく、この1年もずっと牛丼を販売しているのです。というわけで、1年ぶりに牛丼。半分はこれが目的だったような・・・。やっぱり、豚丼よりおいしいかもなあ。

新聞どころかプログラムも見ずに、好きな数字で2レース購入しましたが、ぜーんぶ外れてしまいました。
牛丼代くらいは稼ぎたかったですが、でもこれくらいで休日ちょこっと遊べたらじゅうぶんすばらしいと思いました。
昼過ぎから数レース観戦して、その後うちで夕ごはん・・・という感じで友人をお招きするのもいいかも。
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by montblanc1201 | 2005-02-14 01:29 | FUCHU

日帰りスノボ

3連休の初日、今シーズン初のスノボに行ってまいりました。場所は上越の神立。
当初1泊の予定でしたが、初動が遅れて宿は取れず・・・。
レンタカーを借りて金曜未明に出発したのでした。

b0009553_17163519.jpg6シーズン目にして買い換えたブーツは、ダイアル式で、みんなにさんざんからかわれました。
確かに一番下手っぴなのに、道具が最新式なのははずかしいです。

スノボは会社に入ってからはじめたので、何か今までを振り返って毎年感傷的になります・・・。来シーズンはどうしてるかしら、と思ってしまいます。

だいたい毎年私たちはアクセルがかかるのが遅すぎる。
2月に行って盛り上がり、2,3回予定を入れるんだけど、3月に入って雪がどんどん悪くなっちゃって後悔するパターン。
今回も帰りのお風呂で次の企画が立ち上がりかけたので、来週募集をかけようかと思っています。
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by montblanc1201 | 2005-02-13 17:18 | 随筆